OKAWA STANDARD 川スタンダード

Okawa standard

こだからできる。
“大川スタンダード”


福岡県大川市は、日本一の家具産地。
室町時代から続く歴史と伝統があり、
家具の材料から、組立て・販売まで、
家具産業の集積地となっています。

また大川には全国から家具業界の関係者が
集まります。日本最大級の家具の展示会が
年4回も開催される情報の集積地です。

大川の”当たり前”には他にない価値がある。
家具・インテリアを極めるなら最適な土地です。

Okawa × TANSU NO GEN

川×タンスのゲン
ここで学べること

「もっと成長したい」「もっと学びたい」
自己実現を支えるマーケティングノウハウの提供

①川上から川下まで商品を売るためのノウハウ
川上から川下までの販売に関わる
全てにおいてのノウハウとDX技術で
大川を世界に通用するインテリアバレーを実現する。

②圧倒的な成長率
タンスのゲンはここから更なる成長を遂げる。
他では体験できない成長実感がここにはある。
1から新しい価値が創ることができる環境がある。

③扱うモノが特別商材ではなく、暮らしのインテリア
工夫があるから売れている。
どんなモノでも売れるスキルがつく。

タンスのゲンの売上推移
毎年成長を続けています。




Regional inheritance

の事業が実現する
地域産業の継承

日本のものづくり。
他に代えがきかない、唯一無二を、
日本人は、世界に届けてきた。
いま、情報技術は加速度的に進歩し、
ものの情報は氾濫している。
このままでは、残すべきものまで
失われてしまう。

私たちは、「ものつくるひと」
高い基準を満たす商品を、つくりだす。
そして、求めるひとに、求める情報を届ける。
そんな技術力や知識を求めて、
世界中から、ひとや、もの、情報が集まってくる。
大川を、世界のインテリアバレーに。
暮らしを支え、空間を演出する商品をつくり、
多くのひとに届ける方法が、ここで学べる。
生産と消費の在るべき姿を、
オンラインで実現する。
これは、時代に合わせた地域産業の継承。

タンスのゲンだから、学べることがある。
【大川留学プログラム】詳細はこちら>>

タンスのゲンでは、大川留学プログラムの他にも
地域に向けた取組を多数実施しています。

大川市ふるさと納税への協力

2023年10月よりタンスのゲンがプロジェクト定例会議に参画し、市職員向けのEC運用講習や返礼品ページ改修支援を実施。これにより転換率が向上し、寄附額は17億3,848万5千円(前年比116%増)、寄附件数は27,247件(同153%増)と過去最高を記録しました。さらに2024年6月からは「楽天ふるさと納税」のRPP広告運用支援により、成長に寄与しています。

大川市ふるさと納税への協力

DtoC相談窓口への協力

大川地区の企業のDX化を促進するため、(一財)大川インテリア振興センターの「ネット直販(D2C)無料相談窓口」へ協力し、地域企業の直販サイトの立ち上げや既存サイトの見直しなどのサポートをしています。

R3.7開始 相談件数:51件(R8.4.7時点)

DtoC相談窓口

大川木工まつりへの協力

「大川木工まつり」は昭和24年から続いている大川市最大の家具イベントです。タンスのゲンは「大川木工まつり」に協賛し、運営のサポートもしております。

大川木工まつり

ネットde大川木工まつりへの協力

大川観光協会が運営するWEBサイト「大川公式オンラインショップ【大川木工まつり常設展】」の企画・構築・運用に関して当社のノウハウを提供しながら運用に協力しています。

ものづくりの歴史

地域清掃活動の実施

タンスのゲンでは、地元福岡への貢献活動を複数行なっています。その中でも長く継続しているのが清掃活動です。「地元福岡、大川をきれいに元気に!」をテーマに2009年より毎月、オフィス周辺や大川市内の清掃活動を行っています。

大川木工まつり

その他、地域貢献活動の継続

2013年より毎年、大川市立宮前小学校への絵本の寄贈を行っているほか、市内の子ども食堂の運営にも協力しています。また、お客様からいただいたレビュー数に応じて、植林活動やワクチンの寄贈も継続しています。2020年にはSDGs認定企業となりました。

ものづくりの歴史

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